日本のイメージ

寿司 まんが

~続いて~

自殺 着物 

~続いて~

靴をぬぐ セックスレス はらきり(切腹)

~最後に上級篇~

頭を下げる(お辞儀)  直接床に座って食べる低(ちゃぶ台)

以上。

こんなもん。

+ alpha

1) KOREA(北朝鮮と韓国)が別れてるのを知っている人は、少ない。(全く関心ゼロで、korea ? って感じ。ミサイル飛ばしまくってます・・・)

2) 毎日お寿司を食べていると思われている。ノーだよ。じゃあ、SUSHI以外に何食べるの?!(毎日握り寿司?さすがに勘弁!あきるー 破産だー)

3)下駄で通勤してんの?!(下駄?はかね-,もってねー)

atelier SUSHI

勝手に講師に

1)前菜はいらない!日本のヘルシースタイルを!と言われたから、前菜あえて無し。小鉢物も作らず。だって、お寿司+鍋、両方食べるんだよ!(なんと贅沢な!つーか、雑炊の楽しみは?!)

→でも、結局くせだなこりゃ・・・寿司を作っている最中、みなその人の家を物色しだし、チーズをポリポリ。

2)米。水の分量と加減もシッカリ教え、鍋で。(その家にレンジ無い)大切なのは、やっぱり経験値?!

→みな職業柄なのか、分量、時間、温度等ちょー細かい。そりゃ、そうだよね、毎日ストップウオッチと供に仕事してるから。時間と温度って・・・それらに答えられず。でも、米炊き終わると、パチパチと音がしてきて違うよ、と言っても、その様な敏感な事は、皆笑い飛ばして聞かず(そうだった、この人達、あまり料理出来ないんだった。)簡単じゃん~と見くびっている様子だが・・・今後いかに。

3)圧倒的に、巻き寿司が人気!手巻きは、ダメ。ちらし寿司は、寿司のイメージとは遠いみたいで、お寿司としてはあまり認識されていないし、好まない。

→手巻きが、嫌いでダメな理由は、うまく食べれないからと。ハンバーガーと同じで、ポロポロ落ちてきて、食べるのが難しいから、嫌だと。握り寿司は?って・・・築地にでも、修行に行ってちょ!

4)フランス人には、刺身も何もかも結構、抵抗なく食べる。嫌いな人は、ただ嫌い、って感じなだけ。生魚を文化的な違いにより、抵抗ということはない。国によるが、一般的に他国出身者は顕著にある。

→本人達曰く、犬を食べる中国人に続いて、仏人は、ありとあらゆるものを食すらしい。

5)大量のわさびと醤油の消費量。

→つーか、その味しかしないんじゃないの!?

光の祭典 Fête des Lumières

光の祭典
4日間続くが、メインは12月8日。
これは、ペストが1350年前後に流行した際、リヨンの人々がフルヴィエールの丘にあるノートルダム聖堂のマリア像に祈りを捧げたところ、流行が治まったことに由来する感謝祭。この日の夜はリヨン市内の家々の窓際はろうそくの灯りで彩られ、建物や道路はイルミネーションで飾られる。感謝の捧げ物としてのロウソクで、本来はフルヴィエールの丘に面した窓のみに飾られるらしい。現在はそれにこだわりはないが、時間を決めて、各家庭と街の不急の照明を消灯する。その為、ライトアップされたノートルダム聖堂と、窓々のロウソクの明かりが幻想的な一夜となる。
私の家は、その丘の聖堂近く。よって、私の家に明かりを捧げてくれている様なまさに絶景ポイント!
まっ、そんな初日、当人、見損ねたのだ!
普段なら部屋の窓から見えるんだけどね。が、なんと、当住みかが観光案内図にも番号付いて乗っちゃてるイベント会場になっており、この4日間、住人はブラインドを全て降ろした、隠居生活。お陰で、階段の電気までセロハンが張られ、や~にムーディー!

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帰宅途中に、パチリ☆