ひさびさ

チューリップも咲き誇り、桜も舞い散り、なんだかかんだか、どうなっていくのか。わくわくする。1つ分かることは、地味だが確実に見える世界が違うということ。

遠泳している気分のような、小学校高学年になる気分のような。でも、ほんと、ふとした時に思う what am i doing here.  点の延長線上だから、いい意味で否応無しに進んでいくし、進んだ先にしか次も無いのだろうけれど・・・ こんなところで、何やってんだろう?と自分でも思わずにいられない。

なんか二重螺旋のような美しくもあり、コンプレックスで、でもわけわかめなとしになりそう。 そう考えると、あれ外から見るから立体であって綺麗に見えだけで、当の塩基たちは目の前のことをやってるだけなんだろうな〜。配置されたいちにいき、その役目をこなす。と、結果、とんでもないことになっている。

両視点が持てる人間に備わった機能を存分に使いこなしたいな。きっと楽しい。それにしても今年は長い、まだ3ヶ月。もう1年以上たった気がする笑