2/1-2(土日)のダッチオーブン会~Q&A

  お問い合わせを頂きましたので、Q&Aで。
 
Q.ケビン泊って?
A.写真です。室内でストーブも2台♡
かなり温かいはずです。
基本室内で飲食ですよ、でないと凍っちまう!
ケビン中
 
Q.雪ですか?散策やトレッキングしますか?
A.今朝はマイナス6度!(in 東京で)
どちらになるかは、お楽しみです。
 
Q,奥多摩といっても場所は?
A.奥多摩湖畔公園ふるさと村です。
東京にいるなら超オススメ!
公園内のトレイルだけでも周りきれなく、ここから三頭山に登頂もできます。
子供だけでなく大人でも大満足でき、ご家族や友人と最高な時間が過ごせますよー
(奥多摩周遊道路の夜間通行止めに要注意)
 
Q.行きたいが、寒いの苦手です。暖かくなったら、またやりますか?
A.メイビ~、やらないです。
この管理人さん曰く、宿泊は冬がお勧め。
夏は冷房が無く暑く、春は花粉、秋は寒い等。
ストーブのある冬の週末は、満室でなかなか取れず、リピーターで埋め尽くされます。
 
 
make a sekaichizuは、季節の流れをたっぷり感じて、読んで旅を作っていきますが、
「楽しくパーティー!」するも、「じっくりまったり食べて、飲んで、語って、笑って、笑って・・・」と、”はちみつ”のような大人の会になりそう~!
 
 
アタシ、お酒飲みたいんですけど、誰か飲む人来ませんか?
私と同じくらい楽しめる方、、求む!
 
PICT4748山の吊り橋①

Not, じゃ~まんライク?! 

このエビアンのデザイン、COOOOOOOOL!

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(買わなくていいから、笑)手にとって見てみて!

後ろのアルプスのデザインが、前から透けるようになってるー!

中身が水なのを活かして、立体的に見えるー!!

そして、太陽まで見えちゃうー!

ダイヤモンドダストまでキラキラ~!!

ボトル上部分に刻まれてる凹凸と、水、そして光の反射で、ボトル全体が輝き、ダイヤモンドダストのようにみえたり、アルプスに日が差し込んだり、手に取る場所によっては太陽が見える。!

極端なことを言うと、写真見てるようにデザインされている。

うわ~COOOOL!パーフェクト!

(セミナー中なのに)1人感銘を受けていました。

 

でも、これ手に取って同じ高さの目線でみないと分かりずらいかも!
先日スーパーで、「エビアンの新しいデザイン見た?いいよ、購買意欲そそる~買いたくなる~」と、そのコーナーまで連れて行かれたんだけど、
「そう?うん、まあたしかにー。丸っこくてかわいいけど~」と、良くわからずスルー。その数日後、経済セミナーのお手伝いで、ボルビックが登場。

そして、♡にズキュン!やられてしまいました。
でも中身はふつー(笑)
この丸っこい愛らしさで硬水だから、個人的にはギャップ大!

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(ちゃんと!講演聞きつつ、
ボトルばかりを見ていたら、
右隣の人が、ポカーンと私を見つめていたw
この写真とっていたから?)

 

 

いや~さすがフランスだなと。

そして、とある事件を思い出した。

仏国立研究所にいた時に、会議をしていたの。科学者と理数系システム屋の集団だから、結構お硬い感じ。

数年かけて構築してきたバイオインフォマティクスの解析プログラムを、世界に向けてオンラインリリースする最終段階で、やや緊張が走る場面。

数時間にもおよぶ意見交換の中、最後にトップから出た言葉が、

「これは、機能としてパーフェクトだし、使いやすいしとっても見やすい。」

「でも、ジャーマンライクだ!」

数時間にも及び、あれだけ話がまとまらなかったのに、それに満場一致!

けっきょく、あまりにピシッ!と整理整頓され、見事なまでにシステマテイックにまとめられた物は、遊び心や美意識がなくつまらないということだった。(科学の解析ソフトなのにね)

そして、そのサイトのトップ画面を見た時に、いくら使い勝手が良く分かり易くても、美しくない。無機質だ。これだとドイツチームが作ったものや、アメリカ人の感性と同じだ、などということだった。芸術の世界や、商品デザインなど、何かアートな分野でいうならまだしも、サイエンスでこれかい!って驚きを隠せず、アイデンティティを学び、ただの物(グッツ goods)を  グットな物(GOODS)に魅せることを見た気がした。あまりに衝撃的なことだったから、当時も、このブログに書いたけれど。

 

(まあvsドイツ、アメリカなど色々な想いがあるにせよ、)
このやりとりは、フランスでの研究中に、最も衝撃を受け学んだことだと思う。

帰国後してからは、色々な仕事をしているけれど、ここから学んだことが土台になり、今の私の糧になっている。ほんとーに、衝撃的だったからなー。

このエビアンを見て、衝撃がよみがえりましたとさ♡ちょっとの間、エビアンをお守りにしよう!

次のダッチオーブン会はフランス流なので、こんなお話もお伝えできたらなーと思いまーす。「ここが変だよ、フランス人!」と題して(笑)

フランス流新年会の詳細はこちらから

 

 

 

『make a sekaichizu』のこと (3)

たけおけいこが、ナビゲートする旅プロジェクト
『make a sekaichizu』のこと(1) : どんなふうに内容を決めている?
『make a sekaichizu』のこと(2) : コンセプトと想い。

 

今日は、”調和”について。

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同じ場所に行くのに、きっと全員が違うものを観て楽しんで、違うことを体験する。
極論、私はその空間にナビゲートし、場や雰囲気、空気感を提供するだけ。
主催としては、どこでもドアの役割でいいな~と思ったり。
あとは私自身も、そこの登場人物として自分の好きなことをして思いっきり楽しんで。

『自由』なので、

好きなことだけを、好きなようにするので、その空気感にどこか調和が産まれます。

調和とは、全員が同じ事をしたり、均一を目指すことではなく、各々のユニークな個性がそれぞれ発揮された時に、それが絡み合って自然に産まれるものだと私は思います。
これは、分子生物学や基礎医学の研究をしていて、ずーっと細胞を観察してきたので、私はそう感じるのかもしれません。一見みんなバラバラなことをしていますが、自由に、自分のユニークなポイントのことだけ(楽しい事だけ)をしていると、その好きなことや、はまっちゃうポイントはなぜか被りません。例え似ていても、絶対に微妙にずれています。
そして、誰に教えられるわけでもなく、それぞれキャラや役割(得意なことや楽しい事)を見つけ出します。当人は、ただ好きなように楽しみ遊んでいるだけなので、そのユニークな自分に気付いていませんが、その場に無くてはならない存在です。

全員がユニークに本領発揮して行くと、うまい具合に、調和された空気感がうまれます。その空間(自然)とも一体化していて、とても美しく、すっごく面白い場になります。

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これは計算して創れるものではなく、本当に全員が思いっきり好きな事をして、”自分”を楽しんだ時に自然に出来るのかな。人工的には作れず、生物の多様性により調和するといいますか。

ちなみに、私の好きなことは観察。(だから案外大人しい。夜になると、暗くて観えなくなるから喋り出す?笑) みんなやその周囲の自然の様子など、全てひっくるめて観ているのが好きなんです。面白いユニークなことを見つけては1人嬉しくなり、にやけて、、、完全に変な人だと思います。 ノートに全部メモりたいくらい楽しくて楽しくて、毎回大好きなスマーフの映画を観ている感じです。

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トレッキングやBBQ、ダッチオーブン会など、季節や瞬間とともにコンセプトは用意しますが、それは遊び道具、キカッケにすぎないなと。

公園にブランコがあるようなもので、だからと言ってみんながブランコで遊んでいるわけではないですし。

 

無邪気に遊ぶ人も、考える人も、黙々と作業する人も、踊ったりギターを弾いたり、飲んだり、本を読んだりする人も。
日本人基準で考えると、みんなマイペース(笑)
国際規格で考えると、ふつー!?(大笑)
ここに外国の人にも沢山来てほしいので、場所選びやプログラムも全て、初めっから国際基準の感覚でやってます(笑)

アウトドア好きはもちろん、興味はあるけれど今まで機会が無かった人、訳わからず来てみちゃったけどハマっちゃ人など色々です。年代もかなりバラバラー。

そして・・・たぶん、団体行動が苦手?!ツルムのが苦手というか(笑)
あと既存のスケジュールがビッシリ組んであるツアーに飽きたり、大勢でワイワイだと疲れちゃうタイプの人や、あとはそういう一般的なもの以外を経験したい人が来てくれているのかな~って思います。海外に暮らしていたことのある人も、多いかも。
たぶん私が団体行動が好きではなく、私もガイドも、スケジュールが決まっているツアーに参加したこともなく自由人なので・・・そのマイペースさが出ているのかもしれません。

 

こんな感じで不思議と、美しい調和、とーっても面白い場がうまれる旅です。

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でも、こんな遊びで、自由に感じ体験するだけで、なにが得られるのだろうか?

人それぞれ違うと思いますが、私自身は、去年1年の『make a sekaichizu』の旅を通して、得られたことは、五感・感性です。感覚が良くなったと、気が付きました。to be continued

『make a sekaichizu』のこと (2)

(『make a sekaichizu』のこと (1)は、こちらから。)

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make a 世界地図=「あなただけの地図」をつくって欲しい!

今まで見てきたもの、触れてきたもの、感じてきたもの。
どこで生まれ、どこに住み、どこに行き、
なにをして、なにを見て、なにを感じ、
そして誰と。

そんな、なにげない時間。
その全ては一瞬一瞬だけれども、その辿ってきた道は、あなただけのオリジナル。そのままでいい。
そこに地図版を重ねることで、自分だけの地図がいつでも刻まれていることを表現したいと思い、この言葉がうまれました。

『make a sekaichizu』

あなたの軌跡。あなただけの世界地図には、瞬間(トキ)が刻まれています。
その瞬間を一緒に作れるとしたら、こんなに嬉しいことはありません。
さあ、旅にでよう!

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こんなコンセプトで名前をつけました。

もっと分かりやすく表現できたらいいな~とは思うのですが。

トップ画像2

 

make a sekaichizu は、大人が自由に本気で遊んでいる ”遊び”です。

季節や瞬間(トキ)の流れとともに、毎回遊び方が違います。 すると、

「そこには、何の観光があるんですか?」「何をするんですか?」などと聞かれます。そして、今回の”見どころ”を案内に書かないと、と。

 

ここでは、あえて「無い」んです。私達の場合、行った先々にエンターテイメントが用意されているわけではありません。

例えば、ディズニーランドに行けば、様々なアトラクションがあり、楽しめる仕掛けが待ち受けてくれています。一般のツアーも、観光名所があり、特別な体験や、特別な食事が用意されています。つまり、みなさんが楽しめるように様々な工夫が凝らされ、非日常的な出来ごと(外部からの刺激)があり、なにかを感じたり気付いたり、自分を楽しめるように設計されています。エンターテイメントなので!

一方、「make a sekaichizu」では、そのエンターテイメントを用意していません。作り込んでいません。 行く先々に在るのは、いつもそこ存在する自然と、自分(あなた自身)だけです。その大自然の中で、何かを自分自身で感じることで、その体験をした自分自身を、エンターテイメントにしてほしいんです。

旅に行けば、そこに面白いことがあるのではなくて、

旅に行った自分が面白い物自体になるように。

 

「何がしたいのか分からない!」「そんなの何か、特別な体験が得られないと行く意味がない」と言う考えも分かりますが、ここは、何かを教えてくれる学校でもなければ、与えてくれる観光ツアーでもない。決まりがあるサークルや団体旅行でもないので、自由にいこうかなと。 例えばフランスの幼稚園では、お絵描きのクラス、外で遊ぶクラス、工作のクラス、などと並行に、「自由に遊ぶクラス」があるんですね。まさにそういう感覚です。そこでは、自分で全て選択して、自分で好きな事だけをすればいいんです。

 

もちろん各ツアーは、伐採体験やダッチオーブン料理、トレッキングなど、もろもろ用意していますが、それはあくまでほんの少し道具を用意した感じです。それを使って、自分の五感をフルに使って遊べる自由な場を提供できたらなと思います。

そのためか、参加者のみなさんは、同じ場所に行っているのに、きっと全員が違うものを観て、違うことを体験し感じて、帰路についているのかな~と感想を頂いて思います。

トップ画像10

 

『make a sekaichizu 』のこと (1)

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『make a sekaichizu』では、私ナビゲーターが、
専門ガイド・講師と組み、あなたの旅の企画、
運営、ガイド、サポートをしています。

例えば、日本の奥地で野生の自然を巡る旅、
関東近郊でお手軽にトレッキング、
贅沢な時間を過ごすキャンプ、秘境、街。

本当に魅せられた場所、
どんな時代でも絶えず変わらぬ大地、
譲ってはならない何か、
体温が感じられる時間、そしてヒト。

時間を忘れて遊ぶ。感じる。
そんな体験にこだわり、厳選し企画してまいります。
私達が魅せられた世界観を、
色々な形でお伝えできれば嬉しいです。
Oneness.

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こんな書き出しで、スタートしたプロジェクトです。

(HP:makeasekaichizu.com 

吉野川源流2

始めみて分かったことは、私の考えや想いよりも、『流れ』を重要視し、瞬間(トキ)とともに内容も移り変わっていきます。
またガイドを始め、その時の主題となるヒトや場の想いを現わし優先します。
いわば、私はその『流れ』、自然の流れ、人の流れ、季節の流れ、などを感じる係なのかな~と思っています。(流れを読む、なんておこがましいっ)

当初は、冬季休止!としか考えていませんでした。
寒い中、なにも外で遊ばなくても・・・と、めっきり大人の考え。
(けれど、そうはさせてくれなかった、笑)
そんな矢先、宿でなくキャンプをしてみたい、オーブン料理をやってみたい、など参加者の皆さんに背中を押して頂き、気付いたら今です。

 

「どのように候補地を決めているの?」と、よく聞かれます。

たまたま、そして、シックリきた場所です。

最初は、どんな風にフィールドを決めていくのだろうな~と、私自身も思っていました。
バリバリ体育会系のアウトドアでもなければ、
海・山・森・水・神社仏閣・街など、特化したテーマがあるわけでもない。
全て自由で、境界線という概念がないので、全部地球!みたいな。
そんな中で決めていくのですが、去年はこんな方法で思いついていきました。

 

1、自分がたまたま行って、本当に魅せられてしまった場所。
そして、ここかぁー!と、なんだか良い感じを受けたところ

魅せられた中にも、今はタイミングではないな、と思うところも沢山あります。
その逆もあり、数年経て、やっと今!という場所もありました。
また、私は個人的に大好きでも、別の方が案内する方がシックリくる場合や、パズルのズレ、ボタンの掛け違いのような感覚があればやりません。
そしてアウトドアの場合、ガイドさんも同様に、ここ最高!!と、オリンピック輪のように、
想いの輪が重ならないとやりません。
2人で主催の場合は、2つの輪が。
3人の場合は、3輪が重なりました。

これは、次は3月8-9。

 

2、ヒトや季節の流れで、あれよあれよと決まるもの。

内容だけイメージが出来てしまい、それに最適な場所を後からパズルのように当てはめていく場合も、その逆もあります。もちろん、両方セットで同時に決まるものも。 ダッチオーブン会や、伐採体験、キャンプもこんな流れでした。

 

3、オススメされて行ってみた場所や、紹介してもらった場所。

なんだか、これも面白いものです。2と組み合わせが多かったかな。馬羅尾との出会いや、奥多摩もこれでした。

 

 

こんな「たまたま」が去年でした。
今年は焦点を絞りつつ、幅を広げていきまっす。
このような偶然は大切にしたまま。

沢山の人の「たまたま」が、最も交差するのが2ですが、これはキッカケは自分では作れません。頑張ってどうにかなることじゃなかったです。

これから「どんなことをしていこうかな~?」と、ふわぁ~~と漠然と想う時は、まるで雲のように、風のように、軽く気持ちが良いものです。とっても静か。

こういうのがいいかなと、一旦私の中で内容を決め、企画が決定したかのように、放置。すると忘れたころ、「あれっ?もしや、こうした方がいいかも」とか、「あっ!!!」と、だいたい歯磨きや料理をしていると、ふと思うのです。そして相談してみたり、変えてみると、

色々なアイディアの雪崩がスタート。
参加者を始め、周りからいただけます。
そして、私では企てないだろう「えー!!やちゃいますか??」というリクエストやキッカケが来るので、それをどう実行しようかと考えるだけです。
すると、面白い具合に季節とマッチする美しいコンセプトとしてブラッシュアップされていることが多かったです。自分の考えで、がんばって計画すると、天候が崩れてました、今年は。 「make a sekaichizu」 では、私は頑張るより、察知・観察係のほうがいいのかもしれません。気分はハブ空港。

全ての企画に”楽しい・豊かさ”が根底にありますが、それにプラスαが欲しいのが私です。そこは譲れない遊び心。そして企画段階では、そのプラスαが一体何ものなのかが、分かっていないからオモシロ~♡と思います。ただ、プラスαがあることだけは最初から確信している・・・そんなツアーの組み立て方です。

吉野川源流1

 

 

 

 

Thank you for the earth.

2014年

明けましておめでとうございます。

今年もどうぞよろしくお願いします!

 

今日から仕事始めの方も多いのではないでしょうか?

私も今日からPC始めです。(今年は、PC作業時間を1/2に。結果を倍以上にということで、作業効率を4倍以上にしたいとおもいまーす♪)

 

年末も、年始も、とにかく楽しかったです。また書きます!(1泊2日で出かけたはずが、そのまま流れや出会いで、6日間旅をしたんだから、盛りだくさん!パンツも洋服も3着しか持っていかなかったけれど、洗濯機が現れたり、笑。たくさんの素敵な出会いてんこ盛りでした。)

 

 

そして、仕事始めの今朝。

職人さんとミーテイングをしたのですが、ミラクルハッピーな話で、幸せな仕事始まりとなりました。

もうね~、あ~~本当にこの仕事させてもらえて、本当に幸せだなって思います。「ありがとうございます・ありがとうございます・」ってそれしか出てこないの。

何かの計らいで関わらせてもらるだけで、私を使ってもらえるだけでとっても恵まれていて幸せで。 自分なんてたかが知れている。

自分が成功するとか、そんなのどうでも良くて、自分のプロジェクトがうまくいくとか、そういうのとは全く違いお手伝いさせてもらえた人が輝くことが、こんなに嬉しいのかって!本当に不思議なんだけど、本当に嬉しくて幸せなの。 たぶん、ひとりでは作れない幸せだからかな。自分が頑張って必死にやって、どうにか出来ることでないし、本当に本当に自分なんてたかが知れてる。けれど、だからこそ、波みたいに想いがやわらかく響くと嬉しい。

 

やっぱり、

ほんとうに自然に沸いてくる ”想い” ほど強いものはないのかも。

ニュートラルな、愛や信念というべきか。

 

そして今夜は、私が惚れた最高に職人気質な方と!やっほい!!

 

1年の幕開け~今年は躍年!!

身体も心も、飛躍のワンダーランド!小さい頃から、31~33歳になるのがすっごい楽しみだったから、とっても嬉しい。自分を持って、”想い”を現わしていきたいです。

どうぞよろしくお願い致します。 2014.1.06 敬子