食事時間

●3人の合同誕生日パーチー 20時に△△宅に集合!

→主役(=用意をする人)を除き、20時過ぎには数人。ほぼ皆が来たのは、21時半~22時。 (用事があって遅れたのではなくて、普通に)最後に来たのは、22時45分。そして、やっとプレゼント贈呈! 因みに、アペロ(前菜の前のつまみ)20時~、アントレ(前菜)21半~、プラ(メインデイッシュ)22時半~、チーズ23時半~、デザート24時~と、いった感じ。お腹が空いていて、食事が美味しく感じるのは、アントレまでだ。

●(職場の)クリスマスパーチー 時間厳守19時半!

→21時に全員揃う。個人的には、既にアペロ疲れで、お腹も若干満たされ、お眠モード。ふと、横を見れば、超元気にハイテンションになってきた1才半。21時から、一緒に食事や寿司タイム(でも、19時くらいにも食べてたよね・・・)。その後、皆に本を読んでもらったりして、23時まで、ぐずらずに遊んでいた。普段は、20時に寝かせるように試みるものの、だいだい平均21時とか。アペロ20時~、アントレ21時~、アントレ寿司タイム(日本人の一人前以上のちらし寿司を各々食す)22時~、アントレ3つ目22時半~、プラ(=やっとメインのローストビーフ)23時~、チーズ各種24時~、デザート(イタリアンチョコレートムース、しかもパパのどんぶりご飯茶碗1杯サイズ)25時過ぎ~、26時に〆のカフェ+チョコレート&クッキー   

●クリスマスデイナーにおよばれ

→フォアグラディナー。友達夫婦に呼ばれた、フォアグラデイナー。私が、なが~く&ず~っと食べ続けるのに慣れてない事、メインまでお腹が我慢出来ず前菜を本気で食べている事、出たものを端から端まで全部の種類、特に知らない物や初めてな食べ物は、(お腹の限界超えてても)必ず試す事、(何故か食べる前に匂いをかいでいること)など、私の習性を知っている。なので、時間とか合わせてくれるが、それでも、メインに辿りつけたの、22時。デザート23時。

○フランスのレストラン

ランチ;12時から店が開くが、この時点ではガラガラ。13時くらいが、混む。(日本だと12時よね)。社員食堂でも、11時半には開いてるが、12時半から人が入り始め、13時~14時がピーク。

デイナー;20時から人が入り始め、21時くらいが入りのピーク。(日本は、たぶん19時からで、ピーク20時位でしょ)22時半には、周りを見渡せば、まだやっと、メインが運ばれてくるかな、という位。中には、今からスタートするカップルも。

◎このように、とにかく、遅い。日本人には、少しシンドイ。

でも、ヨーロッパで、一番遅い国はどこだと思う?(と聞かれた)

(日本大企業の社長様達の話によると)

スペイン!らしい。

仕事関連のパーチーや、先方に御呼ばれするホームパーチー、送られてきた案内状を見ると、集合23時半だったことも!普通の夕食も、21時以降は当たり前、集合22時~だとか。

でも、それには理由があり、ランチが14時店開店。15時ピーク。食べ終わるの16時。らしいので、22時くらいまでは、お腹が空かないらしい。一番お腹すいて困るのは、朝食~ランチの間。長すぎると言っていた。

因みに、シリアは、朝の8時位~、ノンストップで15時位まで働き、フィニ!帰宅後、昼飯食べて、休んで(買い物行ったりして)、夕食して~というスケジュールらしい。そして、休みは、金&土曜日・・・(だったハズ。会話、正確に細かくは思い出せないけど。)

おなか事情もいろいろ。

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